
ついに、Photomatix Pro 4.0日本語版が販売開始されました。
今バージョンからパッケージでなく HDRsoft 社からのダウンロード形式による直販となり、
Amazonで売っていた Ver.3 の約半値で提供することになりました。
『することになりました。』
そうです。
そうなんです。
この情報、HDRsoft社さんから直接いただきました。
実は今回、
HDRsoft社のスタッフさんからお声掛けをいただきましてぇ、

ついに、Photomatix Pro 4.0日本語版が販売開始されました。
今バージョンからパッケージでなく HDRsoft 社からのダウンロード形式による直販となり、
Amazonで売っていた Ver.3 の約半値で提供することになりました。
『することになりました。』
そうです。
そうなんです。
この情報、HDRsoft社さんから直接いただきました。
実は今回、
HDRsoft社のスタッフさんからお声掛けをいただきましてぇ、

タイトルでかっこ良く宣言しましたが、今回のは単にNikon D5000のブラケット性能の限界を超えてしまっただけっす(笑)。
窓の外は白トビ状態。厳密につっこめば、天井の照明も飛んでおります。
以前はこういう輝度差が激しい場所で撮影する場合、D5000の±2.0EVを2回し3回しして
写った全ての領域で階調を出すことに躍起になってましたが、
次第に、HDRでも飛ばすところは飛ばしたほうが、トータルで見て収まりが良いことに気づきました。
それ以来、HDRと言えど私の場合は飛ばすところは飛ばし、潰すところは潰す処理をしてます。
今回のHDRのモチーフはミニSLの車両工場。(*゚▽゚)ノ
これもまた、素材を見つけた時点で「HDRイケる」と確信できる素材っす♪
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制作ツール : Photomatix Pro 4.0 / Topaz Adjust 4 / Photoshop Elements 9

こういう被写体で納得いくHDR画像ができたら嬉しい被写体シリーズ♪
信号機がHDRと相性いいことに味をしめて、今度は踏切でやってみました。(*^ー^)ノ
広角レンズや魚眼レンズのHDRは長打率高しですが、こういう普通画角のHDRでヒットが出ると長打よりもうれしーです。
新しく導入したコンデジCanon S95で撮影。これもまた『うれしー』な要因の1つかも♪
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制作ツール : Photomatix Pro 4.0 / Topaz Adjust 4 / Photoshop Elements 9